このCD-ROMには次のファイルが収録されています。
始めにお読みください
この文書のこと
放射線量測定記録
印刷して利用する記録表。念のため原稿を収録してあります。
マニュアル
測定器の取り扱いとPCへのデータの取り込み方法が記載されているホームページ形式のマニュアルです。
アプリケーション
PCにデータを取り込むのに必要なアプリケーション2種類。
G-DAQ
測定器がなくてもデータの取り扱いを練習できるサンプル
以下にそれぞれの詳しい内容を説明しています。
マニュアル
マニュアルの構成は図の通りです。
この中にある「index.html」をダブルクリックしてください。
InternetExplororが起動してマニュアルの内容がご覧になれます。
なお、CD-ROMの中で作動するのでPCがインターネット可能でなくても見ることができます。
このCD-ROMを他の人に回してしまい、手元にない場合はオンラインで見ることができます。
http://gsm.ippo.jp/にアクセスすると同じマニュアルをご覧になれます。
ただし、オンラインは暫定的ですのでいずれご覧になれなくなります。
アプリケーション
測定器に蓄積されているデータをPCに取り込むのに必要な2つのアプリケーションがあります。
それぞれダブルクリックしてアプリケーションの指示に従いPCにインストールします。
詳しいことは後ほど説明します。
CDM20814_Setup.exe:受信機をPCに認識させるためのドライバ
mobileG-DAQ.msi:データをPCに取り込むためのアプリケーション
G-DAQ
測定結果のサンプルが入っているフォルダです。
測定器がなくても使えますのでアプリケーションの使い方をマスターするのに便利かと思います。
「G-DAQ」フォルダをまだ作成していなければ、このフォルダごとPCのマイドキュメントにコピーしてください。
実際に測定したのと同じように操作できます。
上の図のアプリケーション(G-DAQ)を立ち上げるとこのフォルダの内容を表示しますので、いろいろ試しながら覚えてください。
以上の確認がすんだら「総合目次」に戻って作業を始めてください。

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